中二病でもメイド服:小鳥遊六花

メイド服といってもエプロンを付けただけですが。
今回発生した費用は0円です。

毎回色々ポーズを試行錯誤するのですが、立花さんはキャラクター的にどんなポーズでも似合います。このアニメこそ「ギャップ萌え」の最たるものだったように思います。中二的な側面と思春期の女の子らしさの両面が秀逸に描かれているのが良かったですね。思い返すと、実際自分も中二病になっていた時期がありました。小説を書き始めたのは、ちょうど中学二年生だった気がします。ただ創作活動は最終的に大学生まで続いたわけですが。あとラジオ番組にハガキを投稿していました。たぶん、内容的にかなり恥ずかしいものだったと思います。

とはいえ、30歳のおっさんになった今になって、ドールのブログを始めたことについて、まだまだ中二病にかかり続けているのかも知れません。


関連記事
スポンサーサイト
Category: 中二病でも恋がしたい!
Published on: Sat,  19 2015 19:07
  • Comment: 0
  • Trackback: 0

0 Comments

Post a comment