低価格でドールを楽しむ

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結構難しいドレス撮影

2017/01/25
IS‐インフィニット・ストラトス‐ 0
衣装が完成されていると、撮影の幅が逆に狭まります。
今回の主題は「それでも飽きはやってくる」です。

どんなに素晴らしいドレスでも、やっぱり変化のないところでは飽きが来てしまいます。完成度が高いと、逆に大胆なポージングが取りにくい感じがします。美しい景色は誰が撮影しても同じようになってしまうのに似ているのかも知れません。こういう場合は、やっぱり違うドールを撮影するに限ります。いったん別の撮影をすることで、新しい発想が出ることもあります。極めるならひたすら撮影し続けるのも一興ですが、趣味の場合は色々挑戦する方が楽しむことが出来ます。

オビツドール新型が通販では販売が始まっているようです。店舗に並ぶのはまだ先のようなので、ゆっくり待つとしましょう。可動域が広がっていると嬉しいですね。アゾン・ボークスと試しましたが、結局オビツボディ一択な感じがします。素のままだと手足のバランスとか一見すると微妙で、角ばった肩部分はお世辞にも美しいとは言えません。しかしドール服を着た状態の可動域はピカイチで、大きな破綻なく見ることが出来ます。シームレスボディもあることは知っていますが、結局服を着せるなら影響は少なかったりします。

全然関係ありませんが、忍空の「それでも明日はやってくる」は名曲だと思うわけです。ジグザク迷い続けていて、近道なんてないのでしょうが、趣味はマッタリ続けていきたいものです。


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さつき
Admin: さつき
兵庫県三木市出身男性。高校までは地元で育ち、18歳で京都へ上京する。立命館大学では哲学を専攻し見聞を広めた。中学生から始めた小説創作は、大学の文芸サークル卒業するまで続く。22歳で愛知県名古屋市の業務用厨房機器メーカー営業職に採用され、学校給食センターや病院などに販売及び納入した。28歳で結婚し、翌年に転職。現在は愛知県武豊町から食品メーカー物流部事務職として会社へ通勤している。32歳で一子を授かり、ドールと子育ての両立を目指す。趣味はアニメ鑑賞と銭湯巡り。
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