イラスト写真への挑戦

いつの間にかライトの数が5個になっておりました。
今回の主題は「写真は光を捉えるもの」です。

野外撮影を行う勇気の無い臆病な私が向かう先、それは室内環境での物撮りです。では野外撮影よりも室内環境の良いところは何か。果てしなく広がる世界のある野外に対して、有限の世界で何が出来るのか。

その答えは「世界の創造」です。野外撮影は無限のキャンバスがある反面、キャンバスに対して手を加えるのには限界があります。その一つが『光』です。フラッシュやレフ板などの方法はあるにしろ、太陽光という自然光を大きく変えることは出来ません。しかし有限のキャンバスを想像できる室内撮影は別です。光の加減は元より光源の位置や数までも自在です。天候に左右されることもないため、細かい影の位置調整が可能です。

というわでメイキング画像からの写真を紹介です。最後の写真は元のフィギュアですね。こちらも300円でゲットしたものですが、正直に言って改造目的で購入しました。正直フィギュア自体は褒めらえた出来ではなかったです。しかし「ヘッドだけは使えそう」という第六感がピンと来ました。やっぱりドレスには縦ロールですからね。


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Category: IS‐インフィニット・ストラトス‐
Published on: Sat,  05 2016 16:07
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