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アングルによる表情の変化について

2016/10/17
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撮影に時間がかかると、文字が少なくなります。
今回の主題は「アングルに拘るあまり傷が見えてしまいました」です。

何とか綺麗に撮影しようとすると、存外に時間がかかっていることに気が付きます。特にアングルに関しては重要で、一番可愛く、格好良く見えるようにアングルを探していると、時間を忘れてしまいます。背景布を出ないように、光加減を細かく調整しながら撮影しています。特に同じフィギュアでも角度によって表情が全く異なるようになるのは面白いです。

ただ、特殊アングルだと改造時に失敗した部分がまともに出てしまっているのはご愛敬ということでお願いします。2つのアングルを比較してみましたが、どちらが好みでしょうか?

【正面アングル】

IMG_3157.jpg

【斜め下アングル】
IMG_3160.jpg
IMG_3147.jpg

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さつき
Admin: さつき
兵庫県三木市出身男性。高校までは地元で育ち、18歳で京都へ上京する。立命館大学では哲学を専攻し見聞を広めた。中学生から始めた小説創作は、大学の文芸サークル卒業するまで続く。22歳で愛知県名古屋市の業務用厨房機器メーカー営業職に採用され、学校給食センターや病院などに販売及び納入した。28歳で結婚し、翌年に転職。現在は愛知県武豊町から食品メーカー物流部事務職として会社へ通勤している。32歳で一子を授かり、ドールと子育ての両立を目指す。趣味はアニメ鑑賞と銭湯巡り。
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