ねんどろいど導入:初音ミク

ミクが増殖傾向にあるようです。
今回発生した費用は秘密です。

「低価格でドールを楽しむ」というコンセプトの元、高額なフィギュアに関しては一切手を出していない中、ひょんなことから「ねんどろいど版初音ミク」をお出迎えしました。今までの人生で最も高額なフィギュアで中古価格¥3,800-という中で、定価4,000円もするフィギュアは稀です。「ねんどろいど」はブランド品のため、中古市場でも値崩れしにくい部類だと思っています。

そんな私ですので、当然訳あり品だったりするのですが、その内容に関しては次回で紹介。ねんどろいど自体、初めて手に取りましたが、案外上手く出来ています。顔と手足の差し替えパーツで、色々なポーズを決めることが出来ます。オビツボディ11cmとは異なり、固定パーツなので、うっかり腕が外れたりすることはありません。保持力の弱いオビツボディへ換装するよりも、そのままの方が良いかも知れません。改造に関しては安価なきゅんキャラ等を活用しましょう。

この写真に関しては修理後となります。実は少しだけ不具合箇所が見えています。因みに他の差し替えパーツ自体は全種類あります。しかしながら致命的な欠損があったのです。次回で修理箇所とその方法を紹介します。

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Category: 初音ミク(その他)
Published on: Mon,  15 2016 19:02
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