セーターからのチラ見こそ至高

  21, 2020 06:43
こういうペタン座りが出来るのも特徴です。
今回の主題は「可動域が生きるのは、座りポーズ」です。

立ちポーズをメインになってくると、分かってくることが可動域がどこまで必要かと言う点です。立ちポーズだけをメインで行う場合は、そこまで可動域は必要ありません。立っているがゆえに、ポージング自体は限られてきます。問題は立ち以外のポージングです。座りポーズなんかは脚がどこまで上がって、どこまで膝が曲がるかにより、大きく変わってきます。

やはり座りポーズから初めているドール撮影が故に、私が可動域を求めるのは必然だったのでしょうね。


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