低価格でドールを楽しむ

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脚なんて飾りです。偉い人には、それが分からんのですよ。

2019/02/17
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それでも足を求めたのが、宇宙世紀のサーガなのです。
今回の主題は「君は脚を生かしているか」です。

ドール写真において、特に難しいのが脚の撮影ではないでしょうか。どうしてもドールは縦に長いわけで、長方形のフレームの中ですべてを収めようとすると、被写体が小さくなりがちです。被写体が小さくなると、どうしても可愛さが減少してしまうので、結果脚が省かれたバストアップ写真が多くなるわけです。

また、可動域の問題もあります。AZOⅡボディのままだと、太股が90度以上曲がらないため、どうしても足が下になってしまうわけです。太股の魅力を魅せるなら、普段見えない裏側を意識してみましょう。当然、角度的に自然とパンツも入りますから、普段見えない部分の魅力を出すことが出来ます。

リアルの人間では撮影出来ませんが、ドールなら自分の思うままのポージングが出来ます。そこがドール写真の最大の魅力ではないでしょうか。


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さつき
Admin: さつき
兵庫県三木市出身男性。高校までは地元で育ち、18歳で京都へ上京する。立命館大学では哲学を専攻し見聞を広めた。中学生から始めた小説創作は、大学の文芸サークル卒業するまで続く。22歳で愛知県名古屋市の業務用厨房機器メーカー営業職に採用され、学校給食センターや病院などに販売及び納入した。28歳で結婚し、翌年に転職。現在は愛知県武豊町から食品メーカー物流部事務職として会社へ通勤している。32歳で一子を授かり、ドールと子育ての両立を目指す。趣味はアニメ鑑賞と銭湯巡り。
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