髪の毛を、とりあえずどうにかしてみた。

ドールヘアで野外撮影とか、髪の毛のセットはどうしているのかな。今回の主題は「アクリルアイの場合は、フェイスアップが多くなる」です。髪の毛をブラッシング+くせ毛を間引きしてみました。ただ、少し触っただけで、すぐに髪型が崩れてしまうので、取り扱いに非常に苦労しますね。アクリルアイも袋付きとはいえ、少しずれていたりするので、直そうとしてウィッグを外すと、また崩れてしまうというループに入ってしまいます。パ...

アクリルアイを上手く映す努力をしてみました。

実は文章を書いていたのですが、更新エラーで消えました(泣)。今回の主題は「もっと頑張りましょう、とのこと」です。純ドール撮影はやっぱり違うということです。まずはドールヘアをどうにかしないと、始まらない感じ、かな。...

一人旅で得たものと、失ったもの。

失ったものは、当然ですがお金と時間です。今回の主題は「お金を使うなら、なるべく調べてから買いたい」です。愛知県から東京まで休息を取りながら軽自動車で約5時間ほどかかりました。最初に目指すはパラボックス本店でした。高速道路自体は渋滞こそ無かったのですが、問題は下道の複雑さと駐車場探しです。予想こそしていましたが、東京は電車社会です。基本的に道は複雑だし渋滞でノロノロ。目的地まで着いても近くのコインパ...

【朗報】31歳のおっさんだって、アクリルアイドールを持っているんだが。

たまには趣を変えて、リアル調で行ってみましょう。今回の主題は「瞳を綺麗に撮影するのは難しい」です。アニメオタクのフィギュア収集家と思っているあなた。実のところ、アクリルアイヘッドを所有していたりします。ひっそりとカテゴリ分けもされています。しかし残念ならが記事の割合からいうに、かなりレアな一群だと言えます。まあデカールのアニメアイの方が親しみやすいのは事実です。1/3ドールでも、アニメアイドールの...

小物とドール撮影の難しさ

そろそろ違うドールを使わないと、見る方も飽きてしまいますよね。今回の主題は「小物とドール撮影は、かなり奥が深い」です。皆さんはドール撮影の時、当然ドールを中心に撮影しますよね。私も基本的にはドールを中心に撮影するのですが、机を自作したので、そちらと一緒に撮影しました。すると、撮影時に非常に迷ってしまいました。それが小物とドールのレイアウトです。最初は椅子に座らせたり、カップを持たせたりとしてみたの...

写真フィルター加工のススメ

写真がどのように変わっていくか、順を追って説明します。今回の主題は「可愛い子には化粧(画像フィルター)を使いましょう」です。ブログでは実物を見ることは出来ません。必ず写真という媒体を通して、ドールを見ることになります。写真には限界があります。撮影者の一つの角度でしか、被写体を捉えることが出来ません。人間の目の認識とは異なり、「ブレ」や「白飛び」などの失敗起きてしまいます。しかし、逆を言えば、撮影者...

朝活してみよう!

皆さんは、いつブログを更新していますか?今回の主題は「ブログ更新は朝してます」です。私はブログを朝更新しています。6時半に起きて、7時半に家を出るのですが、その間の1時間で写真撮影からブログ更新までを行っています。もちろん毎回出来るわけではなく、時には写真撮影で終わったり、文章を書くだけになってしまったりします。会社から帰宅して、クタクタな状態でブログを書くよりも、朝の頭が冴えているときに文章を書...

メイク手直し!

メイクはほどほどに。今回の主題は「写真編集ソフトのフィルター機能を使ってみましょう」です。まずは、メイクを手直ししました。具体的には目のアンダーラインを消しました。アンダーラインを書くと、かなり印象が強くなってしまうというわけで、メイク落もとい「うすめ液」を含ませた綿棒でふき取りました。当然チークも消えてしまったわけですが、あまり無くても問題ないかも知れません。ところで、このアクリルアイのドールと...

やってしまった、のか?

意外に賛否両論だったりします。今回の主題は「ドールから受ける人の印象は様々」です。30歳を超えた男がドール遊びなんぞ、まあ誇れる趣味ではありませんが、ブログ趣味は別に問題無かったりするわけです。「ブログをやっているよ」といえば、嫌悪感なく案外見てくれるものです。どさくさに紛れて、今回のアクリルアイドールの感想を聞いたところ、意外に「化粧がきつくないアニメメイクが良い」「実のところノーメイクの方が良い...

進撃のアクリルアイっ子

突然変わってしまった写真へ、ようやくツッコミします。今回発生した費用は3,200円です。写真が変わったにも関わらず、記事内容が殆ど触れていなかった理由として、撮影と文章作成のタイミングのズレのためです。記事が先に書いてしまった場合、必然的に写真があとで挿入される形になります。毎回写真のことを書いても良いのですが、それだけだと、どうしても内容の豊かさが無くなってしまいます。本当は写真と文章が一致している...