忙しい時ほど趣味の充実を!

クリスマスの三連休のうち、2日は仕事で出勤です。今回の主題は「体の休養と共に、心の休養にも気をつけて」です。坊主も走る師走は、やはり忙しく、毎日が夜10時まで仕事をしても終わらずに、休日にサービス残業を行うほどになっています。夜中まで仕事をして残業代をつけるのも一つなのですが、あまりの深夜だと仕事の能率が上がらないので、休みに対応しています。寝る時間まで削って仕事をしても、良い結果は出ません。しかし...

バトンというものをやってみた。

特にネタがなかったのでバトンをやってみました。今回の主題は「結局のところ、自分のことすら自分では良く分かっていない」です。なんとなくネタがなかったので、バトンをやってみました。やってて久しぶりに気づきました。「自分のことは自分が一番わかっていない」というやつです。履歴書を書いている気分になりましたね。自己分析というものは、いつになっても良く分からないものです。一つだけ言えることは、書くことにより自...

コタツの魔力

どうして最近手書きイラストが多いのか?今回の主題は「コタツからのその1メートルが遠い」です。最近めっきり寒くなりました。ちょっと前まではかなり温かく、撮影ブースのある部屋まで特に気にならなかったのですが、今は暖房のある部屋との気温差が辛くなりました。暖房器具は居間しかないので、コタツに入っていると撮影ブースまでの1メートルが凄く遠く感じてしまいます。撮影に関しては、こだわると何かと時間がかかるので...

FF15プレイ出来た人いる?

更新データダウンロードに60時間!?今回の主題は「ゲームは始める前に放置しておけ!」です。嫁がFF15を購入していたわけですが、いまだにプレイ画面すら見ることが出来ていません。原因は初日から配布されている約10GBにも及ぶ大規模アップデートです。うーん、ソフトは飾りでダウンロードデータの方が本体なのではないかと疑ってしまいますね。まあ内容が面白ければ良いのでしょうが、いかがなものなのでしょうね。続けて...

毎日会う、気になる子

またまた落書きですね。今回の主題は「微妙な知名度の作品ほど応援したくなる」です。というわけで、一応見ながら書いたものの、正直元キャラが分からない感じになってしまいました。この手の「七尾奈留」的なタッチは結構難しかったりします。絶妙な目の大きさは、真似しようにも結構難儀だったりします。ふと油断すると、初期の「樋上いたる」のようになってしまいます(失礼)。少し小さめに書いて、全身像に挑戦してみたものの...

ジト目キャラもたまには良いですよね

てなわけで、4回に渡ってお送りしてきました。今回の主題は「通常顔よりコミカル顔の方が好き」です。劇中にたまに見せるコミカル顔やデフォルメ顔って魅力的ですよね。ずっと見ていると飽きてくるのですが、その一瞬だけ劇的にタッチを変えるのはアニメや漫画独自の手法だと思います。実写だと、いきなり顔を変えることは出来ませんから。本当はデフォルメキャラとか書いてみたいですが、簡単そうで結構難しいです。線が少ないの...

体全体は描けません

見ながら書くわけですが、実のところあまり似せようとは思っていなかったりします。今回の主題は「ここまで来たら、最後まで?」です。安心してください。ドールブログですよ。とはいえ、なんとなくここまで来たら、最後までですかね。一つの作品で違うキャラクターを書いているのは珍しいかも知れません。基本的には好きなキャラクターしか書いていませんでした。『カードキャプターさくら』にハマっていた時は、何枚も「さくら」...

左顔は苦手

イラストはフィーリングで書いてます。今回の主題は「続・イラストブログ」です。イラストって何処から書きますか。本来は多分大まかに全体を書いてから、バランスを見て、細かい部分を書くのが正解だと思うのですが、私の場合は目から書いています。そうすると、同じような構図ばかりになって、結局単なる立ち絵ぐらいしか書けないヘタレになるわけです。それは顔の向きでも言えます。最初に真似ようとした絵が右顔だったのです。...

今期みているアニメ【ステラのまほう】

どきどきハートビジュアルコミックからの出展は外れが少ないのはなぜでしょうか。今回の主題は「アニメは日常系の方が安心して見ることが出来る」です。大学時代は視聴可能なアニメは全て録画して、見るまでは無いにしろ1話確認は欠かさず行っていました。しかし段々と見る作品も少なくなり、題名だけで見るか見ないかを決めてしまっている、「ジャケット買い」状態になってしまっています。本当は色々面白いアニメもあると思うの...

映画『こえの形』感想

原作を知らない状態で鑑賞しました。今回の主題は『ヒットは作品それ自体が出すのではなく、メディアが作りあげるもの』です。世間では大ヒットしている『君の名は』の傍らで、圧倒的に少ない劇場と上映回数で放映していた『こえの形』でしたが、なかなか良作だったと感じました。元々原作漫画が評価されていたものなのでシナリオは鬱展開ながらも、綺麗に纏まっていました。人の行動や感情の起伏はよく表現されており、概ね理解で...